インドのムンバイのレストラン・宿泊・移動など〜番外編〜

先日ブログで紹介した日本からケニアまで飛行機のみで3万円代で行く方法でインドに1週間ほど滞在したのでその記録を残したいと思います。

前回の記事でホテル・観光・移動手段・ビザについてまとめていますのでインドに行かれる方は是非見てください。

前の記事はこちらです。インドのチェンナイ〜番外編〜

さて、今回はムンバイ編について書きます。

ムンバイ編〜旅の記録〜

 

朝の4:30、ムンバイに到着。空港が綺麗!

チェンナイとは大違い!

 

ムンバイでは電車に乗って見た。

東西に走るメトロは乗客も少なく、快適だった。端から端まで乗っても30ルピー(52円くらい)。終電や始発の時刻表も丁寧に掲示されていた。

 

もう1つの空港からビーチに繋がる南北の電車にも乗ったが、ここはきつかった。みんな乗り出してぎゅうぎゅう詰めで乗っている。しかも乗るのは早いもの勝ちだからみんなすごい勢いで降りたり乗ったりする。

筆者は3回くらい待ってようやく乗ることができた。

ちなみに料金は無料。

 

ムンバイの港の方に到着した、綺麗なビーチが広がっていた。スターバックスなどもある。カップルや家族連れが楽しそうに遊んでいた。

 

この港の辺りで2泊し、空港の近くのホテルに移動。ここではUberを使って見た。

22km、約51分の距離で320ルピー(560円くらい)。

 

とても快適な移動ができた。さすがUber!!

 

泊まったホテルはこちらです。

 

インドの宿泊サイトgoibiboで見つけたホテル。ムンバイはホテルの相場が高いのですが、ここはリーズナブルで1人で来る分には快適。水回りも比較的きれいでした。900ルピー(1575円くらい)で快適だった。インターネットが早いし、

 

空港からも近くまたUberを使って空港まで向かった。

 

おまけ ムンバイのWi-Fi事情

ムンバイに限らず、インドは基本的にWi-Fiを使用する際は電話番号承認が必要。僕は電話番号を持っていなかったのでWi-Fi環境には苦労しました。スターバックスや空港でも電話番号認証が必要なので、基本的には使えないと思った方が良いです。

 

僕はインド人の携帯番号を一時的に借りて使いましたが、それも運なのでオススメはできません。

 

そこでいくつかオススメのWi-Fiスポットを掲載します。

 

Cafe Coffee Day

インドに1500店舗ほど展開している喫茶店チェーンです。電話番号承認も必要りません。あらゆる所にあるのでGoogle Mapでチェックして見てください!

 

Bombay coffee house

たまたまホテルの近くにあった喫茶店ですが電話番号認証なしで利用することができました!ちなみにこのサイトでFree Wifiを探すこともできそうです(筆者は使っていません)。

 

以上、番外編(チェンナイ、ムンバイ)でした〜!

前の記事はこちらです。インドのチェンナイ〜番外編〜

アフリカのマラウイ(リロングウェ)を拠点に建築設計をしているKUNIと言います。アフリカのマラウイでは情報が少ないので、正確に丁寧な情報を発信できる様に頑張ります。何かご用件がありましたら「CONTACT」からお気軽にご連絡ください。